論稿・エッセイ

 ここにご紹介致しました拙い文章は、新聞、雑誌、小冊子などに発表したものでございます。エッセイあり、論稿あり、提言ありでやや一貫性がなく、とても他人さまにお読みいただけるようなものではございませんが、未熟なエッセイストの心意気と致しましては、自分なりにそのとき精一杯考え、感じたままを書き綴ったつもりでございます。
 子どものころから、作文は割合好きでしたが、実際に書くことを習慣づけたのは、中学3年生の転校時に新しい気持ちで日記を書き始めた時からです。受験勉強とクラブ活動で気分的にあまり余裕がない高校時代にも、毎日愚直に書き続けました。
 残念なことに、当時の思い出が詰まった懐かしい日記帳は、今ではなくなってしまった湘南・鵠沼の実家に不整理のまま紛失してしまいました。同じようにいつの間にか最近の拙稿も手元から散逸してしまいました。まだ記憶がはっきりしているうちに、きちんと整理しておかなければ、いずれすべての想い出は消え去ってしまうと考え、自分のホームページを立ち上げたのを機会にこのような形でまとめてみました。
 大変拙いものですが、そんな私なりの気持ちをご賢察くださいまして、お気軽にお読みいただければ幸いに存じます。

1.エッセイ・見学記
62)いまキューバが熱い 「知研フォーラム」335号2016年12月1日
61)次の時代へ気付きと刺激を
‘NATIONAL GEOGRAPHIC’ 2016年8月号
60)南の島の現代禁酒法 「酒だより」2013年9月号
59)世界遺産物語⑳「パレスチナの聖誕教会」 「JAPAN NOW観光情報紙」2012年9月28日
58)世界遺産物語⑲「ペトラ遺跡」 「JAPAN NOW観光情報紙」2012年7月30日
57)トラック島の日系大酋長が見せた大和魂と謎 「知研フォーラム」314号2011年10月15日
56)世界遺産物語⑱「空中都市・マチュピチュ」 「JAPAN NOW観光情報紙」2010年9月27日
55)世界遺産物語⑰「ペルセポリス」 「JAPAN NOW観光情報紙」2010年5月25日
54)世界遺産物語⑯「なぜ登録されないのか?」 「JAPAN NOW観光情報紙」2010年1月25日
53)「知の現場」取材エピソード NPO知的生産の技術研究会HP
52)世界遺産物語⑮「コルティナ・ダンペッツォ」 「JAPAN NOW 観光情報紙」2009年11月25日
51)旅好きで優しかった王鐵城先生 「知研フォーラム」306号2009年11月1日
50)北欧の日本酒 「酒だより」2009年10月号
49)世界遺産物語⑭「アマルフィ海岸」 「JAPAN NOW観光情報紙」2009年9月28日
48)「旅記録・myギネス」のすすめ 「明かり灯して30年」2009年8月30日
47)世界遺産物語⑬「世界遺産登録の取り消し」 「JAPAN NOW観光情報紙」2009年7月24日
46)世界遺産物語⑫「プラハ」 「JAPAN NOW観光情報紙」2009年5月29日
45)飯田ゼミのアカデミックな伝統と仲間たち 「慶」3号2008年12月
44)初めて国際シンポジウムに参加して 「知研フォーラム」304号 2009年4月10日
43)世界遺産物語⑪「アクロポリス」 「JAPAN NOW観光情報紙」2009年3月30日
42)世界遺産物語⑩「チチェン・イッツァ」 「JAPAN NOW観光情報紙」2009年1月25日
41)世界遺産物語⑨「自由の女神像」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年11月25日
40)世界遺産物語⑧「スイス・レーティッシェ鉄道」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年9月25日
39)開高健記念館見学記 「酒だより」2008年9月号
38)チベットのデモと地酒「チンクー」 「酒だより」2008年8月号
37)世界遺産物語⑦「イェローストーン」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年7月25日
36)世界遺産物語⑥「アユタヤ王朝の明暗」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年5月30日
35)チベットの旅とデモ騒乱事件 「知研フォーラム」301号2008年5月1日
34)呑ん兵衛には辛い禁酒の国 「酒だより」2008年4月号
33)世界遺産物語⑤「なぜビルマには世界遺産・・・」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年3月25日
32)日本郵船・東京コンテナ・ターミナル見学記
31)巨人小田実を追想する。 「知研フォーラム」300号2008年2月15日
30)世界遺産物語④「憧れのポタラ宮殿」 「JAPAN NOW観光情報紙」2008年1月25日
29)洞窟で文化を味わう文化の日 「酒だより」2007年12月号
28)世界遺産物語③「世界遺産への思い入れ・・・」 「JAPAN NOW観光情報紙」2007年11月27日
27)岡本太郎さん、藤山一郎さん、野口富士男さん、そして岳父 「知研フォーラム」298号 2007年10月15日
26)世界遺産物語②「世界遺産はほかにもないか?」 「JAPAN NOW観光情報紙」2007年9月25日
25)世界遺産物語①『世界遺産』登録と条約の意味」 「JAPAN NOW観光情報紙」2007年7月25日
24)私のふるさと③<千葉・幕張> 「知的生産の技術研究会」HP 07年7月3日
23)私のふるさと②<京都・桂> 「知研フォーラム」293号 2007年1月15日
22)わが心のふるさと<湘南海岸・鵠沼> 「知研フォーラム」292号 2006年12月1日
21)オペラ「唐人お吉」と高木東六さんの想い出 「知研フォーラム」292号 2006年12月1日
20)米国国立公園の危機 ‘NATIONAL GEOGRAPHIC’ 2006年12月号
19)ある女性の波乱の生涯 「知研フォーラム」290号 2006年8月1日
18)「地震予知の100年」を読んで ‘NATIONAL GEOGRAPHIC’ 2006年6月号
17)観光振興の起爆剤となるか - 空港拡張で燃える隠岐の島町 「JAPAN NOW観光情報紙」2006年1月20日
16)九州国立博物館見学記 「JAPAN NOW観光情報紙」2006年1月20日
15)‘つくばエクスプレス’試乗記 「JAPAN NOW観光情報紙」2005年9月28日
14)冬のシベリア鉄道を行く①② 同上    2003年5月1日&7月1日
13)ギリシャ政府観光局長賞エッセイ入賞「フィロクセノス」 ギリシャ政府観光局長賞入賞作 2003年5月
12)東電・柏崎刈羽原子力発電所見学記 「JAPAN NOW観光情報紙」2002年11月1日
11)盲導犬訓練に打ち込む糟谷さん 「JAPAN NOW観光情報紙」2002年7月1日
10)古代ギリシャ ‘NATIONAL GEOGRAPHIC’2000年6月号
9)私の人の和(輪)ネットワーク 「慶38」創刊号 1998年10月
8)飯田学校の思い出 飯田鼎著作集(8巻)第1巻月報 1996年10月
7)ヒマラヤの岩塔 ‘NATIONAL GEOGRAPHIC’1996年7月号
6)飯田先生のご退任と今日の母校を思う 「飯田鼎教授退職記念文集」1990年3月17日
5)アメリカ自然食品協会全国大会に出席して 「たべものと健康」 1975年8月号
4)現実社会での闘争-私のユーウツ- 「いいだ会誌」6号 1969年3月
3)インドネシアの小さな体験 「いいだ会誌」5号 1967年12月30日
2)ある友人の想い出 「いいだ会誌」3号 1966年2月
1)交代制度について  「いいだ会誌」1号 1964年3月
2.エッセイ・コラム(JAPAN NOW観光情報協会・隔月刊情報紙‘COLUMN’欄掲載)
79)目の前の大地震テレビ中継 2017年4月6日
78)浮世離れの航空郵便
2017年1月31日
77)マネを「マネ」たアマチュア画家 2016年11月30日
76)マラソン選手の栄光と悲劇的末路 2016年9月28日
75)本のネーミング
2016年7月28日
74)「一物二価」の週刊誌 2016年6月13日
73)「恩賜の煙草」の儚い有難味 2016年3月29日
72)ガス灯とメルヘンの世界 2016年1月28日
71)有り難かった昔のテレックス 2015年11月27日
70)日本人最初のイエメン入国者 2015年9月28日
69)アマゾンとナイル 2015年7月28日
68)古代マヤ暦の驚愕する予言 2015年5月28日
67)「イスラム国」事件に見る本質 2015年3月27日
66)時代の流れと愛煙家の反応 2015年1月28日
65)ベルリンの壁の珍事 2014年11月28日
64)幻のスエズ運河 2014年9月29日
63)ワールドカップ余聞 2014年7月28日
62)2つの映画に見る泰緬鉄道  2014年5月28日
61)戦争より地震と蚊が怖かった兵隊さん 2014年3月28日
60)ハネー・ムーンの「夜明けのスキャット」 2014年1月31日
59)捕虜の気持ち 2013年11月27日
58)ブラジルの「世界7不思議」への執念 2013年10月4日
57)国際的に許可された立ちション 2013年7年26日
56)小説着想の謎と思惑 2013年5月31日
55)駅の不正乗車捕物帖 2013年4月15日
54)「蛇」との交歓  2013年1月28日
53)「死海」のほろ苦い体験 2012年11月26日
52)校歌は時代の反映? 2012年5月25日
51)語呂合わせ  2012年3月29日
50)懐かしのシンガポール駅 2012年1月25日
49)松の葉 2011年11月25日
48)関門海峡のロマ 2011年9月26日
47)ペンシルヴァニアの‘カダフィ大佐’ 2011年5月25日
46)単数と複数 2011年3月25日
45)南アフリカとアパルトヘイト 2010年7月25日
44)ハプスブルグ家家紋 2010年3月29日
43)Dr.マツキ・ミヤザキ通り 2010年1月27日
42)杉野兵曹長は生きていた! 2009年9月28日
41)ソウルの地下鉄車内風景 2009年7月24日
40)著書回収に複雑な気分 2009年5月29日
39)コルベット・スティングレイ 2009年3月30日
38)ビルマ(ミャンマー)という国 2009年1月25日
37)トビウオは鳥類か? 2008年11月25日
36)象の頭脳と左前足 2008年9月25日
35)赤いバナナ 2008年7月25日
34)日本人の桜好き 2008年1月30日
33)お墓 2008年3月25日
32)動物園の知恵 2008年1月25日
31)名前の呼び方 2007年11月27日
30)インフレと瀑布 2007年9月25日
29)檀一雄旧宅 2007年7月25日
28)アバウト感覚 2007年5月21日
27)体重計の使い方 2007年3月25日
26)干支・猪のおもいで 2007年1月25日
25)セキュリティ・チェック 2006年11月25日
24)生きる環境の変化 2006年9月25日
23)八重山の素朴さと自然保護 2006年7月25日
22)スマイル 2006年5月25日
21)夏時間的発想 2006年4月20日
20)窓 2006年3月15日
19)‘隼戦闘機’名パイロットの思い出 2006年1月20日
18)災害に遭ったら・・・ 2005年11月15日
17)ギネスブックとミシュラン 2005年9月28日
16)多彩な発想 2005年7月20日
15)「生」と「本物」 2005年5月24日
14)コーヒー注文の作法 2005年3月25日
13)ドライステート 2005年1月31日
12)美しい夜景都市 2004年11月15日
11)夜行性動物とサファリ 2004年9月21日
10)釣り銭の受け渡し 2004年7月23日
9)スピードアップの功罪 2004年5月27日
8)喫煙あれこれ 2004年3月15日
7)右側通行と左側通行 2004年1月1日
6)時差のカラクリと妙味 2003年11月1日
5)ドアのノック 2003年9月10日
4)盗難防止とマフィアの存在 2003年7月1日
3)地震で知った本物の価値 2003年5月1日
2)ホテルで警報ベルが鳴ったら、どうするか? 2003年3月1日
1)旅券紛失 2003年1月1日
3.旅、鉄道、登山、ラグビーに関するエッセイ(全日本薬膳食医情報協会[ANY]紙連載ほか)
44)ラグビーの魅力・・・ラグビー校視察&ともだち作り 「湘南ラグビークラブ」13号創部65周年記念号 2016年1月1日
43)世界遺産を旅して~その裏側を探る~(講演抄録) 観光立国フォーラム・セミナー報告書 2013年3月
42)ドラマチックな会長職引継ぎ 「湘南ラグビークラブ」特別号 2013年1月
41)45年ぶりにアンマンを再訪して 「知研フォーラム」319号 2012年10月1日
40)「世界遺産」152ヶ所を訪ねて(講演抄録) NPO神田雑学大学HP 10年11月13日
39)「5/8」「7/8」ポジションはどこへ行った? 「湘南ラグビークラブ」12号創部60周年記念号 2010年5月1日
38)イタリア・この素晴しき美のかたち④最終回 ジャパン・イタリアトラベルHP 07年11月16日
37)イタリア・この素晴しき美のかたち③ ジャパン・イタリアトラベルHP 07年9月16日
36)イタリア・この素晴しき美のかたち② ジャパン・イタリアトラベルHP 07年6月16日
35)イタリア・この素晴しき美のかたち① ジャパン・イタリアトラベルHP 07年4月16日
34)中高年のための海外旅行の楽しみ方と落とし穴 「知研フォーラム」293号 2007年1月15日
33)旅のリスクマネジメント JN協会セミナー 講演抄録03年12月15日
32)スイス・ベルニナ線の醍醐味と興奮 ANY紙 2004年5月1日
31)ケニアの東海道線を走る ANY紙 2004年4月1日
30)マチュピチュ・インカ文明への鉄路の旅 ANY紙 2004年3月1日
29)フィヨルド・フロム鉄道の旅 ANY紙 2004年2月1日
28)<おけさ>列車の旅・・・スエズの小活劇 ANY紙 2004年1月1日
27)<おけさ>列車 砂漠を行く ANY紙 2003年12月1日
26)マレー鉄道食堂車の至福 ANY紙 2003年11月1日
25)ドーヴァー海峡を渡るユーロスターとムール貝 ANY紙 2003年10月1日
24)中国・成昆鉄道と食堂車の逸品 ANY紙 2003年9月1日
23)ブルートレイン1,500kmの旅とワニ肉ステーキ ANY紙 2003年8月1日
22)ビルマの鉄道と赤いバナナ ANY紙 2003年7月1日
21)豪華列車でロッキー山脈を越える ANY紙 2003年6月1日
20)極寒のシベリア鉄道の旅 ANY紙 2003年5月1日
19)厳冬期シベリア鉄道を行く 小田急沿線新聞 03年4月25日
18)ラグビー校(イギリス)の忘れられない想い出 「湘南ラグビークラブ」11号 2005年1月1日
17)ラグビー部創部55年記念号発刊
16)石原先生の遠い思い出 〃   10号 2000年12月25日
15)海外武者修行のすすめとひとり旅の体験(4) 「知的生産の技術」
14)海外武者修行のすすめとひとり旅の体験(3)
13)海外武者修行のすすめとひとり旅の体験(2)
12)海外武者修行のすすめとひとり旅の体験(1)
11)「幻の花園」-息子への夢ー 「湘南ラグビークラブ」9号 94年12月25日
10)デスティネーションを探るービルマ 「Selling Tours」1980年6月号
9)ステテコ考 小田急ツアーメイト・旅の手帖 77年3月号
8)加藤隼戦闘隊ビルマ慰霊団に同行して ①② 「月刊小田急」1972年11~12月号
7)マレー半島縦断東南アジア鉄道の旅 ①②③ 「月刊小田急」1972年8~10月号
6)イラン・ケニア バスの旅 「ひびき」19号 1970年3月30日
5)南イェメンを訪ねて 「小田急労組文芸特集」1969年3月25日
4)山岳部1年間の活動に思う 小田急山岳部「塔」 1968年8月25日
3)アマチュア登山家の今日的意義及びその志向性 小田急山岳部「塔」 1967年6月25日
2)後立山しくじり登行記 慶大アルペンクラブ 「カンパーナ」2号 1961年
1)ラグビー部新入部員勧誘文 「湘高新聞」1956年5月2日
4.提言・小論
32)辞表提出と「プラハの春」に適切なアドバイス」 飯田鼎先生追悼文集 2012年10月27日
31)パックツアー参加の心構えと海外旅行保険 「月刊 国民生活」4月号 2011年4月1日
30)なぜマス・メディアは真実を伝えようとしないのか 「知研フォーラム」306号 2009年11月1日
29)教育基本法改正について 構想日本HPメールニュース 06年11月10日
28)覇権国家「ロシア」について再び考える 「知研フォーラム」291号 2006年10月1日
27)覇権国家「ロシア」の本質と民族性 「知研フォーラム」290号 2006年8月1日
26)映画「不撓不屈」評 月刊「TKC」 2006年8月号
25)「私のPR・自己紹介図」と知研の取り組み 「知研フォーラム」 2005年12月1日
24)国のあり方について(年金) 構想日本HPメールニュース 05年9月22日
23)どうして政治家の脳力と行動は劣化したか 「知研フォーラム」284号 2005年9月1日
22)マスコミの報道姿勢は変えられないのか? 構想日本HPメールニュース 05年6月18日
21)日本の教育はどこに向かおうとしているのか 「知研フォーラム」279号 2005年1月1日
20)アテネ五輪に見る表彰選手への低レベルインタビュー 「知研フォーラム」276号 2004年10月1日
19)個人の「自己責任」と国の「国家責任」 「知的生産の技術」274号 2004年7月1日
18)シベリア鉄道を通して「大国ロシア」を思う 「知的生産の技術」273号 2004年6月1日
17)観光NPO法人と観光学生の「社学連携」 「知的生産の技術」270号 2004年3月1日
16)海外バス事故の原因究明と防止対策を 「TRAVEL JOURNAL」 2004年2月2日
15)観光立国には国民の意識改革を JAPAN NOW観光情報紙 2004年1月1日
14)「臨場感」とは何か? 「知的生産の技術」266号 2003年10月1日
13)真心と魂の教育 「知的生産の技術」264号 2003年7月1日
12)文化財の発掘費用は誰が負担するのか?   「慶38」2号 2003年5月
11)臨場感が育む危機管理意識 「Travel Management」講演 03年3月10日
10)「ありがとうございます」は動詞か? 「知的生産の技術」259号 2003年1月1日
9)旅行業界はテロ事件を反省したか? 「TRAVEL JOURNAL」 2002年12月2日
8)旅行業界の世論を作ろう 「TRAVEL JOURNAL」 2001年10月15日
7)体験的人材育成論 知的生産の技術学会誌2号 01年7月20日
6)添乗員にとって最も大切な資質 「TRAVEL JOURNAL」 2000年11月20日
5)旅行業の本質を見失うな 「TRAVEL JOURNAL」 2000年5月29日
4)もっと外の世界と接触を 「TRAVEL JOURNAL」 2001年5月7・14日
3)読書のすすめ 「TRAVEL JOURNAL」 2000年1月31日
2)若手社員よ、もっと臨場体験を 「TRAVEL JOURNAL」 1999年10月25日
1)72年沖縄返還におもう 「ひびき」19号 1970年3月30日