ブログ・ご意見番の意見

 充実したホームページに仕上げていこうと、毎日目を凝らしながら取り組んでおります。淡々と書き続けてきただけで、10年2月に初めて4桁の大台1000回を、そして奇しくも74歳の誕生日に当たる2012年「文化の日」に連続2000回を、15年7月31日に3000回、18年4月26日に4000回、21年1月19日に5000回を数えました。ここでは、出来るだけポジティブな意見や、気軽な独言、時には戯言や想い出を書き込んで、自分自身の気持ちを素直に表わしながら楽しく読んでいただけるよう心がけたいと思っております。意見の主張というより、感じたままを日記風に書き綴って参ります。身勝手な意見や、独断的な表現も見られると存じますが、どうぞご理解下さいますようお願い致します。皆さまの忌憚のないご意見をお寄せいただければ有難く存じます。

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6126.2024年5月30日(木) 腹を探り合う都知事選の奇妙なチラシ

 蓮舫・参議院議員が東京都知事選へ立候補を表明してから俄かに都知事選情報が騒がしくなった。昨日は、小池知事が定例議会の後に出馬宣言をすると思われていたが、蓮舫氏の立候補の動きに対して腹の探り合いでもしているのだろうか、立候補表明をしなかった。その間に意外な人たちが立候補を表明した。すでに出馬を公表した石丸伸二・広島県安芸高田市長の他にも、田母神俊雄・元自衛隊航空幕僚長が名乗りを上げた。田母神氏は、2014年の都知事選にも立候補したが、落選し、更に運動員を買収した公職選挙法違反で有罪とされ、昨年5年間の公民権停止処分が解除されたばかりである。他にも先日行われた衆議院東京15区補選で、落選し公職選挙法違反で逮捕されたばかりの黒川敦彦「つばさの党」代表、タレントの清水国明氏が出馬を表明した。この他にも20名を超える立候補者がいるという。

 結局近日出馬を表明するであろう小池知事と、蓮舫議員の一騎打ちになると思われるが、自民党は小池知事との間に貸し借りがあり、自民党は候補者を立てずに知事を推薦する形で応援することになるようだ。

 実は、知り合いのメディア出身のジャーナリストからこのほど1枚のチラシを送ってもらった。珍しく、出所が書かれていないが、興味深いものなので、少々説明してみたい。アピールとして上段に「都知事選・どれもイヤだ!」、下段に「これは都民の罰ゲームなのか!?」と書かれ、出所は書かれていないが、彼によると自民党のある筋が発行したものだという。3人の顔写真が色つきの囲みの中に納まっている。一番上の緑色の枠内には、「緑のふるだぬき 学歴詐称」、二番目は白い枠内に、「白いカミツキガメ 二重国籍」、3つ目は赤い枠内に、「赤かったきつね 東京弱体化」となっている。明らかに1つ目は小池知事で「賞味期限切れ」、2つ目は蓮舫議員で「産地偽装」、3つ目は石丸安芸高田市長で「異物混入疑い」と3人を皮肉っぽくあげつらっている。それにしても自民党内部からこのようなチラシが出て来るとは思いもしなかった。自民党内でも分からない複雑な事情があるのだろう。党としては、小池知事を一応応援してはいるが、それほど積極的に推薦しているわけではない。これも裏金問題などで乱れ切った党内の綱紀を表しているのだろう。

 それにしても理解し難いのは、都内52市町村長が小池知事に3選立候補の要請文を知事に手渡したことである。他にも署名こそしなかったが、立候補を求めた市町村長が10名もいたことである。こんなことはいままでどこの自治体でもなかったことだと思う。100%勝算があるわけではない知事に、貸しを作ったとしか思えない。その内に胡散臭い話が沢山出て来るような気がしてならない。

2024年5月30日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : mr-kondoh.com

6125.2024年5月29日(水) パレスチナ・ガザ地区とミヤンマーの厳しい現状

 一昨日イスラエル軍がパレスチナ・ガザ地区ラファを空爆し、避難民の間で少なくとも45名もの死者を出したが、犠牲になったのは、ほとんど女性と幼い子どもだったという。エジプトを介した停戦交渉が進められ、国際司法裁判所(ICJ)もラファでの軍事作戦の即時停止を呼び掛けた直後の攻撃に対して、各国から非難の声が上がっている。イスラエルのネタニヤフ首相は、「民間人の犠牲について悲劇的な過ちがあった」と弁解らしく述べる一方で、「戦闘を終わらせることはない」と相も変わらず強気の姿勢である。イスラエルの支援国アメリカは、民間人の犠牲を出さないようあらゆる手段が講じられなければならないと、攻撃事態を非難することもなく、単に冷ややかなコメントを述べたに過ぎない。一方、フランスのマクロン大統領は、激しい憤りを感じて、このような作戦は止めるべきだと抗議した。その卑劣な攻撃に強い抗議を示すように、アイルランド、スペイン、ノルウェー3か国は、パレスチナを独立国として承認すると表明した。これで、国連加盟国193か国の内、146か国がパレスチナを独立国家として承認したことになる。しかしながら、対米従属国に成り下がった日本は、アメリカに忖度してパレスチナを承認していない。アラブ諸国の間で対日観が変わると同時に、対日感情が悪化することが懸念される。

 さて、ウクライナとパレスチナの戦闘が大きく報じられる一方で、メディアの話題に上がることが少なくなったミヤンマーでは、2021年2月国軍による軍事クーデターにより、民主派政権が追放崩壊させられた。爾来権力を握った国軍の強制的な政権運営に対して、最近少数民族武装勢力が対抗し、国内では内戦状態の模様である。戦力の減少に悩んだ国軍は、ミヤンマー国内で孤立させられているイスラム勢力ロヒンギャから若者を徴兵し、戦わせているが、その煽りを食ったロヒンギャが今国軍と少数民族の衝突の板挟みに苦悩している。ミヤンマー国内では、不法移民と目され、市民権が与えられていないロヒンギャには、頼るところがなく、生活困窮のために止むを得ず、国軍に入隊している兵士がかなりいる。これについても国連難民高等弁務官事務所が、24日「暴力の即時停止と区別のない市民の保護を求める」と要求し、これにはアメリカもEUなどと残虐行為に説明責任が果たされなければならないと共同声明を発表した。パレスチナとミヤンマーでは、アメリカの言動が不一致なのが、身勝手なアメリカらしい。
 人間の行う残虐行為の収まりがつかない中で、自然災害による天災も起きている。日本でも正月の能登半島地震、最近の天候による風水害である。そして海外でも自然界の攻撃は容赦ない。

 南太平洋のパプア・ニューギニアで去る24日未明に大規模な地滑りが起き、670人以上が犠牲になり、2千人以上の人びとが生き埋めになったままだという。ここの山岳地帯では、今年2月下旬に民族間の紛争があり、26人以上が死亡したと言われたばかりである。地滑りによる被災者は、まだ増え続けるようだ。

 半世紀近く前に戦跡調査のためパプア・ニューギニアを訪れ、同国のニュー・ブリテン島ラバウルばかりでなく、ソロモン諸島のガダルカナル島やブーゲンビル島を回り住民と親しく交流したので、素朴な現地の人びとが不安な生活を送っているのではないかと考えると、気がかりである。現地では多くの民族が混在しているが、表面上は対立を感じることはなかった。だが、そこには外からは分からない民族間の長い対立と葛藤の歴史があるのだろう。当面地滑りによる災害を最小限に抑えられるよう望んで止まない。

2024年5月29日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : mr-kondoh.com

6124.2024年5月28日(火) 遅ればせながら祝エメラルド婚ランチ

 今日は今月10日の結婚55周年、いわゆるエメラルド婚にあやかって半蔵門のフレンチ・レストラン「オー・プロヴァンソー(Aux Provenç aux)」で、妻とお祝いのランチをいただいた。本来なら10日の予定だったが、2月に鑑賞を予定していた若手カルテットの音楽会が、急遽その10日に延期されたため、その日のエメラルド婚祝いを今日まで引き延ばしたものである。3月にゼミの友人に紹介され利用したフレンチ・レストランは、すべてに期待を裏切らなかった。料理といい、雰囲気といい、オーナーシェフをはじめスタッフの応対も好感が持て、妻もこんな美味しいフランス料理は久しぶりだと言っていた。すっかり味を占めて来年もまた来ましょうと調子のいいことを言っていた。まぁ来年も56年目の結婚記念日に美味しいフランス料理を楽しみたいと思う。

 今日は沖縄方面に発生した台風1号の影響で九州方面から西日本にかけて線状降水帯が発生し、関東でも所によって激しい風雨があるということだった。幸い時々降雨はあったが、雨に濡れるようなことはなかった。2時半には帰宅していたが、その後夕刻から風雨が強くなってきた。天気は不良なれども、良き結婚記念日となった。

 さて、他愛ない話だが、子どものころを思い出させるような話題が今朝のTV地方ニュースで伝えられた。それは「クモ合戦」という小さなクモ同士の戦斗というか、ケンカである。今の子どもたちはほとんど知らないと思うが、長い間街の伝統だった「フンチ」と言われるクモ同士を小さな容器の中で戦わせるゲームなのである。戦って相手が逃げたら勝ちになる。

 実は終戦の年、1945年に千葉県勝山町(現鋸南町)へ引っ越し、勝山国民学校へ入学してから5年生時に千葉市内へ転居した。その4年半の間に自宅近くの山へしばしば入り、フンチ(ここでは「カネコ=『カ』に強いアクセント」と呼んでいた)を捕まえては、ケンカをさせて楽しんでいた。毎日カネコ捕獲とケンカ・ゲームに夢中になっていたものである。

 そのフンチ同士の戦斗大会が、同じ千葉県内の富津市で長年に亘って開催されていたそうだが、コロナ渦で中止されている間に子どもたちに忘れられたのか、昨年の大会では参加者が激減した。そこで主催者「フンチ愛好会?」が小学生をフンチの居そうな藪の中へ連れ出して捕獲の方法、戦わせ方などを教えたところ、今年は参加者が元へ戻ったという。

 我々が子どものころは、捕まえたカネコをマッチ箱のような紙箱に入れて2匹を戦わせたものである。仮にクモたちにその気がないと箱の裏底を掻いては戦斗意欲を掻き立て勝負をさせて楽しんでいたものである。学校にもカネコを入れたマッチ箱を持ってくる友だちが随分いた。それほど玩具も遊び道具もない時代だったと言えるだろう。

 富津市の同好会では、これからもフンチ大会を続けていきたいそうだ。子どもたちにとっては素朴で結構な遊びだが、近年化学薬品がやたらに散布される時代になってフンチたちは、生き難くなったのではないだろうか。また、1度カネコの勝負を見てみたいものである。

2024年5月28日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : mr-kondoh.com

6123.2024年5月27日(月) 都知事選、小池知事と蓮舫議員の一騎打ちか。

 良きにつけ悪しきにつけ、とかく話題の多い小池百合子知事が出馬を決意して、ニュース性が高まった東京都知事選が次第に迫って来た。

 今日立憲民主党の蓮舫参議院議員が、7月の都知事選へ無所属で立候補すると表明した。国会でも野党論客の一番手に挙げられる蓮舫議員だけに、知名度も小池知事にそう引けを取るものではない。蓮舫議員の決断には、昨日行われた静岡県知事選で立憲民主党が推した前浜松市長・鈴木康友氏が、自民党推薦の元副知事を破ったことと、東京都議補欠選で自民党元衆院議員に立憲民主党推薦候補者が勝ったことが、蓮舫議員も今なら小池知事に勝てると考えたようだ。

 実は、小池知事が学歴詐称したカイロ大学について、新たな情報があった。カイロ大学は国立大学と思いきや、国公立大でも私立大でもなく、エジプト軍事政権が直接管理運営する国家機関だそうである。従って学長のみならず、学部長さえ大統領に任免権がある。カイロ大を貶める報道は、エジプトそのものへの攻撃と同じと見做されるそうだ。小池知事についてカイロ大声明発表直後に政権寄りのエジプト・メディアが、「カイロ大、危機に瀕する都知事を救うため介入」とか、「カイロ大、都知事の卒業証書を認めない日本メディアに対し法的措置で脅迫」などと報じたという。小池知事はこの問題が一段落してから、カイロ大の不見識な対応に対し感謝の気持ちを含めて、多額の資金を都財政から提供したと言われている。

 話は少々飛躍するが、実は先日南極の専門家で地球物理学者である兄の友人と、現在の世界が戦争状態にあることについて話して、どうして戦争が起こり、それはなくならないのだろうかという話になった。兄の友人はその時、世界の指導者が皆女性だったら戦争はなくなるのではないかと思いがけないことを話された。

 46億年という地球の長い歴史上において女性で抜きんでた指導者、リーダーになった人は、男に比べると大分少ない。それは古来力の強い男性が女性、及び女性社会を抑え込んできたからである。漸く文明化が進むに連れ、少しずつ女性が進出する機会が増えて来た。近年になって、国の指導者に女性が就くことが少しずつ見られるようになった。

 戦後インドにインディラ・ガンジー首相が現れ、お隣のバングラディッシュではすでに2人の女性首相が誕生した。1960年以降女性が首相、もしくは大統領を務めた国は、193か国中68か国もある。2023年1月時点では、33か国ある。

 日本ではイギリスのサッチャー首相、ドイツのメルケル首相がよく知られているが、現在もアイスランド、フィンランド、デンマーク、ニュージーランド、イタリアなどでは女性首相が活躍している。アジアでも現在日本では女性首相はあまり期待出来ない状況にあるが、お隣の韓国では過去に朴槿恵元大統領や、台湾で蔡英文前総統などが活躍していた。

 今国際的に注目されているのが、来月2日に行われるメキシコ大統領選の結果である。クラウディア・シェインバウム前メキシコ・シティー市長に初の女性大統領の期待と可能性が高まって来た。過去にカナダでも女性首相がいたが、ここでメキシコに女性大統領が誕生したら、民主主義国家と声高に叫びつつも女性大統領を輩出していないアメリカにとって、北米で女性大統領を唯一誕生し得ない国として世界へ向けてあまり大きな顔を向けられない。

 そして、この女性リーダー誕生の傾向が進めば、いずれ全世界で女性リーダーだけになる可能性もあり得る。だが、その時本当に戦争や、戦斗はなくなるだろうか。人間は権力を握れば、独裁的な行動に走ると言われる。女性大統領ばかり集まっても権力争いを止めなければ、結局国家間の争いから矛先は戦争へ向かうのではないだろうか。メキシコの女性大統領の誕生を期待するのは、二番手に付けているのも女性のソチル・ガルベス候補で、支持率は30%強だという。新しい女性大統領選出の可能性は強まってきた。

 今日本国内では小池都知事の他には、目立つような著名な女性政治家は数少ないことが、ある面では日本の国際的後進性を表しているのかも知れない。

2024年5月27日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : mr-kondoh.com

6122.2024年5月26日(日) ラグビーと大相撲の最終大決戦

 今日はスポーツで2つの大きな決戦イベントがあった。

 ひとつは、ラグビーである。リーグ・ワンのプレーオフ決勝戦が行われ、リーグ2位のブレイブルーバス東京(東芝)がリーグ1位の埼玉パナソニック・ワイルドナイツを接戦の末、24-20で破り、リーク・ワン初優勝、前制度から14年ぶりにラグビー日本一の座に就いた。会場の国立競技場は超満員で、5万8千人のファンが詰めかけた。国立競技場の観客数としても4番目に多かったという。試合も逆転に次ぐ逆転で大いに盛り上がった。東京は何とか勝つことが出来たが、最後の残り1分で埼玉にトライされ、逆転されたかと思いきや、今日を最後に現役選手として別れを告げる埼玉の元日本代表選手・堀江翔太選手のパスが僅かにスローフォワードと判定され、トライとは認められず、一時は勝ったと思った埼玉が涙を呑む結果になった。埼玉としては昨年準優勝して今年こそと心に期していただろうが、1歩及ばず2年連続で優勝を逸してしまった。久しぶりにラグビーの面白みをテレビ観戦で感じ楽しむことが出来た。
 2つ目のイベントは、大相撲である。今日夏場所千秋楽を迎えたが、小結大の里が12勝3敗で昨年の夏場所に幕下付け出しでデビューしてから、僅か7場所で史上最速の初優勝を成し遂げた。大の里は、同時に3場所連続で3賞を獲得した。

 新年早々に能登半島地震による災害により落ち込み勝ちの石川県民を、同県出身の大の里が感動させた。出身地の津幡町役場では、町民がテレビ観戦しながら応援し、優勝の瞬間にはどっとどよめきが起きたほど地元民は喜んでいた。

 それにしても日本体育大在学中には、学生横綱、アマチュア横綱のタイトルを勝ち取り、早くから将来を嘱望されていたようだが、昨年夏場所に角界入りしてからまだ幕内3場所目の23歳であり、これからの大成が期待される。

 些か気がかりなのは、最近の相撲界は横綱が照ノ富士ひとりで、しかも休場が多く、大関は4人もいながら夏場所は2人が休場し、若手にとっては大きなチャンスでもあるが、看板力士が休んでばかりいるようでは相撲界の将来も危うくなる。そのうえ夏場所では入幕直後の春場所に優勝したばかりの尊富士が、その春場所中のケガの影響で夏場所を全休した。あまりにもケガの力士が増える傾向にある。身体中を包帯で覆った力士も目に付くようになった。

 夏場所も休場力士が多かったが、出場した力士や、一度休場しながらも再び出場した力士らに助けられ、外見上は土俵は盛り上がり、連日「満員御礼」の垂れ幕が下がっていた。しかし、休場力士が多いこの状態をこのまま放置して良い筈がない。休場は敗戦と同じと見られているので、誰もが多少のケガでも無理して出場し続けようとする。これがいずれ相撲協会に大きく影響を及ぼすようになると思う。

 結論から言えば、大相撲は場所数が多く、1年の内4日に1番の真剣勝負に挑んでいる力士の体力と健康を考え、ひとつの案として、場所数を減らすことも検討する必要があると思う。戦前は、1年間に2場所しか開催されず、その場所も1場所10日間だった。「1年を20日で暮らす好い男」などと言い触らされたものである。それが1場所15日間になり、昭和20年代に1年が3場所制になり、その後4場所制になった。そして、名古屋と福岡でも開催するようになり、1年6場所制となった。いずれも力士には過重な負担である。ケガを直す余裕もなく出場してケガを大きくする。相撲協会も財政的な問題もあろうが、財産である力士を消耗させないためにも長期的に考えて良いのではないかと思う。

2024年5月26日 | カテゴリー : 未分類 | 投稿者 : mr-kondoh.com